お客様からの一言
創造パズルセット
現在小学4年生の子をもつ母です。2歳のころにこの「創造パズルセット」を購入し、見立て遊びや型はめなど自由に遊ばせてきました。時には、パズル全部を使って大きな街をつくりあげたこともあります。市販で販売しているものよりもシンプルなので、逆にいろいろなものを創造できて、自然に構成遊びをしていたのかもしれません。 この遊びとつながっているのかはわかりませんが、面積や対象図形、図形の移動などの算数問題は、確かに楽しそうに取り組めています。ひとまず不得意ではなく「楽しそう」にやれていることは、プラスだったなあと思い、そっと見守っています。
ちえのつみきセット
市販のものに比べるとシンプルすぎるこのつみき。木製のものにしようか悩んだのですが、小さい子にはこの大きさと軽さがぴったりだったようです。1歳になろうかという時期には、かんかんたたいたり、積んでみたりしていましたが、5歳になった今は、並べて電車ごっこをしたりしています。その電車なんですが、赤、青、赤、青・・・と順番に並べた電車だったり、赤、赤、白、赤、赤、白・・・という順番だったりで、ちょっと驚き。ただ積んでいたつみきも、最近は複雑なものを作り上げるようになりました空間認識力がつくと言われたのですが、こういうことなのでしょうか?また小学生になった時の様子をご報告しますね。(5歳の母)
もじカードセット
何度も説明していただいたので、かなり使いこなしています(笑) 文字カードを使って言葉を組み立て、壊し、また組み立て、と繰り返し操作しています。50音表ボードの上に文字カードを置いて遊んでいたので、配列も自然に身についた様子。助詞や特殊音のしくみも、季節画をみて、二人でお話を作っていく中で、理解してきたようです。 セットにあった50音表を6ヶ月の頃から壁に貼ってきました。赤ちゃんの視力は6ヶ月で0.1、3歳では1.0くらいだとか。だからこそ、50音表の文字は赤字なんだと聞いて納得です。 今はプリント教材と併用して使っています。
きららこころのシリーズ 言語編
現在Cステップまで進んでいます。ここまでくるのも大変でした。今は、私が教えようと構えず、子どもが取り組める空気づくりと言葉がけに専念しています。自分から取り組むようになれば「早く、早く」とせかさなくてやるようになるものですね。時には私が乗せすぎちゃって、「もうちょっとやりたいなあ」という時もあるのですが、1日1枚で終了にしています。1日にまとめて数枚取り組むよりも、「またやりたい!」という気持ちがあるほうが、次の日につながっていくんですよ。このプリントを続けてこれたのも単純な繰り返しであまり時間がかからないからかな。でも効果は実感しています。
さんすうれんしゅう帳
2歳の子がやるプリントってどんなもの?と思ってきましたが、このプリントを見て少しわかった気がします。生活の中には、たくさん数の世界がありますものね。お散歩しながら、椅子の数を数えたり、小石の大きさを比べてみたり、鉄棒の高さを比べてみたり....たくさんの発見があります。生活と結びついているので、子どもも楽しいようです。私も意識して声かげしながら、このプリントも進めています。
月刊誌 きららwith SAE
小学生の子どもがいるのですが、作文が苦手なので、子どものために年間購読をしてみました。しかし、実は私が一番読み込んでいたりします(笑)小学生の作文を読んで、我が子の思いを汲み取ってあげられるようになり、幼児の作品を読んで、こんなかわいい時が我が子にもあったなあと振り返ってみたり。そして何より、特集ページで子育てや教育の情報がキャッチできるので、知らないとこわいことだなあと思いながら読み漁っています。 そんな私の姿を見て、今では、4歳になる弟が読むようになり、自分で同じ題名の作文を書いてみたり、作文に絵をつけて絵日記にしてみたり、自分と同じ地域の子なんかをみつけて喜んでいます。そうそう、この前なんか、地図を広げて、きららに掲載されている子の県を見つけていました。 |
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